|多分あのモナコの王子様は二次元から出てき

多分あのモナコの王子様は二次元から出てきたに違い無い!!!!!!11。

フランス語も通じるのか…ぼんじゅーる、じゅでーむ、おるぼわーる☆で、

愛を告白出来るのできっと婚約者までなれる筈!(笑)。

蓮君とヒロト君の人気が異常なのでしょう。。

やはり幼馴染バンメンと人気者サッカー部員は凄いのです。。

ナカジーさんの所のヒロト君は何故かサトウとナカジーさんが仲良しな事に。

嫉妬してくるという不思議な発言をしてきます。仲介手数料が無料で日商岩井桜新町マンションに引っ越せる!
…イケメンだから許す。。

ハートは多分アイテムが1番上がるのでしょう…。

チケット1枚入手出来まして、其れ使ったらハートいきなり付きましたし。。

サトウも今朝またユリ様のイベント起きました!が、別に何も貰えず…。

あ、会長が不良君と一緒に暇なら公式コミュ入ってくれみたいな。

イベントも起きました。会長も攻略対象にしてあげて欲しいです。

|綾川君と結婚したら先生がお義理兄さん(と

綾川君と結婚したら先生がお義理兄さん(とかいておにいさんと読む)に
なってくれちゃうワケですから…嗚呼夢の生活。
…でも結婚はしません。誰ともしません。
アラブの石油王から求婚でもされない限りしません。六棒のおすすめマンション『ザ・タワーズ台場』

油田付いてくるなら流石に結婚してしまうかもしれない…(笑)
何故しないのかって?
そりゃ最近になってメリットも見えてきましたし、
家事だって頑張ればもしかしたら多少ならば出来るかもですが
(とか書いてるけど多分無理って言うか嫌いなままっぽいって言うか!)
(1行も開けずに否定する自分が嫌ですね)
あたくしには大事なヲ友達が居るので。
彼女を1人にはしない。…多分、彼女の事が大好きなんだと思う。
そして彼女と彼女の考えを尊敬し、また同調しているとも思う。
今1番好きなのは?と問われると多分別の人の名前を挙げる。

|生憎ながらの雨模様でしたが…でもやっぱり小樽の此の辺りは。

生憎ながらの雨模様でしたが…でもやっぱり小樽の此の辺りは。

観光してくれ!!って感じで綺麗な街並みなのです。。

海外の言葉とか判らないし、飛行機乗ってる時間が長いとか不安だし、

食べ物とか多分合わないだろうけど、

西洋へ海外旅行はちょっとしてみたいかもしれない。。

ドイツとかフランスとか…1番行きたいのはロンドンですけど。。

世界遺産とか良いから、素敵な街並みをのんびり歩いたりしてみたいなぁ…。

実際其処に住んじゃったら逆に感動とか覚えないんでしょうけどね。高円寺ダイヤモンドマンションに引っ越しているのです。。

しかし…そう考えると、日本って素敵な街並みの文化を持っていたのに。

ことごとく壊しちゃってるんですよね。。

自分としては余り日本の古き良き〜のデザインとか余り好きじゃないですけど。。

小樽の此の景色は素敵ですけど。蒸気時計とかお洒落さんだし。。

|お昼は札駅近くのラパウザに食べに行きました。

お昼は札駅近くのラパウザに食べに行きました。。

明太子カルボナーラ食べたよ!温泉卵大好き!!。

セットにはしなかった。スパゲティだけで充分。。

飲み物は水有るし。ってか明太子カルボナーラはセットに出来ないしw。

ラパウザのスパゲティは何かしょっぱい気がしなくも…。

美味しいんですけどね。http://www.rokubou.co.jp/area/meguro/tower_terrace_meguroaobadai.html結構創作物も有ったり、量が丁度良かったり。。

快速電車で新札へ。。

そしてマルコへ。。

14時からの予約なのに14時半頃の到着になって非常に申し訳無く思いますw。

一応電話(ナカジーさんに)しといてもらったけれど…反省反省。。

いつも待つ側とは言え、今後は気を付けます。

|裁判員制度の準備が着々と進んでいる。

裁判員制度の準備が着々と進んでいる。
平成16年5月に「5年以内に施行する」として国会を通過しているのでこの制度が実際に運用されるのは、平成21年以前ということになる。一方、各種世論調査によると裁判員制度に反対という声が7割を超えているという。国民的合意のないまま、政府、法曹関係者と国会議員だけで国民生活に重大な支障をもたらす可能性のある法律が成立してしまったのである。できればハイホーム御殿山を買いたいとは思っています。裁判員に選任されると特別な理由がない限りこれを拒否できず、裁判に出席しないと10万円以下の科料(罰金)が課せられるという。

私の知っているある人は用事で一週間会社を開けたためにクーデターを起こされ会社の社長を追われた。もちろん、業務に重大な支障を来たす場合、拒否の理由として認められるということだが、それを判断するのは裁判官の胸三寸である。

殺人事件の場合、証拠物件として死体の写真を見ることも余儀なくされることもある。女性や気の弱い人にはトラウマを残しかねない残忍な「苦役」である。